【失われた憧憬 - 更新第三回】積み本タワーをテロ爆破
——古本屋プロデュースのその摩天楼は、天を穿つどころかまず崩れて瓦礫状態。俺が、古本屋の店主に「カバーは一冊ずつかけてもらえますか?」と言えるその日まで——買うだけ買って逃げるのスキーの積み本崩し長恨歌。
という事で前文はさらっと流せばいいと思うよ。そう、さらっと。
カリーニンさんは言いました。「自分の事を大人と思っている子供は、時に独創的(笑)な作品を作りますがね」
どうしてロボットアニメでこんなに心を傷つけられるのか解りません。ちょっとGONZOを訴えてくるわ
という事でこんばんはー。今期の見てるアニメは、もえたん、さよなら絶望先生、ひぐらしのなく頃に解、ハヤテのごとく、リリカルなのはstrikers、らき☆すた、と見事までに厨セレクション。次見るアニメがクロノクルセイド、フルメタルパニック無印+ふもっふ+TSR、風のスティグマっていうのはどういう精神疾患の症状ですか。 「Raiseさんは手抜いた方が良いんですよ^^」とか(まあこれは枕を涙で濡らす程度で済む話。無論怒ってません。だって図星ですもry)「お前の顔はまるでギャグマンガ日和みたいですね^^」(まつもり君(仮名)の発言から引用しました)なんて言葉にも負けない。という事で今日も砂糖で生きている永遠の精神的留年族の上昇です。決してショタでは無い。なのははエリオが地味に可愛いけど。ショタでは無いんです。SFイクサではファークリンが可愛かったけど、やっぱりショタじゃ(ry
ちなみに家の風呂は凄いですよ。ポン太くん型アームスレイブ並に高性能です。ブログを一次保存するといって逃げ出した様な糞を体温が下がらないように保護したまま一か月は冷凍睡眠させてくれます。暇になったらipodと本を持ってきて洗面器にタオルと一緒に放り込んで楽しく時間を潰させてくれます。見かけに反して超ハイブリッドな浴槽です。きっと前世はどんな奴でも一発で気絶させられる緑色の髪の毛の女の子のスタンガン辺りに違いありません。
以下小説紹介ッ。
(1)「失われた憧憬」(更新第三回目)(→こっち)
超ゆっくりながら確実に……進んでねーよwwwwwな作品。でも一応更新三回目。毎回毎回書きなぐってるだけだよねぇ? って言われてもコメントは出来ません。お察し下さい。
カニバリズムネタは「巡礼祭の聖行列」でもやりましたが、今回もやります。というか、本当は「人間」=「肉の塊、生物に過ぎない」という所に最終的に行き着きたいのですが、何だか路線ズレ気味(´・ω・) gravity=重力(防護壁)でもあり、知識、名称、そんな様々な物で包み固める、これが即ち「蟹」(どこかでこんな比喩を使ったような)の比喩の正体です。「眼球の底の妄信」はそれでもあります。(有る物だけを見過ぎ、というのもありますけどね)
でもそんな事書くならもっと素直に書くべきとは知ってる。うん。色んな小説から感じた事とか色々混ざってるけどもう気にしちゃいけない。ちなみに「失われた憧憬」は「われらの時代」(大江健三郎)の影響を結構受けちゃってます。ただあんなに前線的な(現代に対応している)作品はまだ書けません。まだまだ若いです、ネギ泥棒レベルです。経験も読書量も執筆量も。
ちなみにこの作品書く時はL'Arc〜en〜Cielの「The silver shining」「Trust」「花葬」「夜葬花」の四曲をプレイリストに組んで聞きつつやってます。L'Arc〜en〜Cielはやっぱ低音のメロディーが良いなあとか思いつつ。
(2)「かぜいぬ」(→こっち)
前書きのパラグラフに書いた通り坂本真綾「夜明けのオクターブ」と高橋純子「苔の犬」が純粋に気に入ったから。「夜明けのオクターブ」は韻の踏み方が大好き。「苔の犬」は幻想文学的な作品として久々に見て好きだったからか。文學界八月号に掲載されてたので読んだ。そういえば幻想小説について、去年はファンタジーの世界観上で文学をやるなんて誤解してたなあ。そんな事を某しゅーちゃんの前で発言して「駄目だこいつ……早く何とかしないと……」(※脳内想像です)と言わんばかりに訂正されました。ついカッとなって調べてない知識を言った。あの時の会話はアンチサークルとかもうカタカナ語ばっかで困っててとりあえずwikiを使ってました。過去の俺必死乙。今も全然変わってません(
という事で、「かぜいぬ」ですが、子供の頃のちょっとオカルトめいた予感と、童話を掛け合わせた作品です。何かこういう予感って、子供の頃には亡かったかなあと。という事でBGMは坂本真綾「夜明けのオクターブ」と「しっぽのうた」「みどりのはね」のシングル一枚分です。気に入ってないのはタイトル。もうちょっと丁寧なタイトルのつけ方出来なかったかなあ、と今更公開しています。寧ろ強調すべきは「かぜいぬ」じゃないのになあ……と思っています。いつか題名変えて何かの短編集にでもぶっ込んどきたいです。
実はDQNの評価スレ(笑)にぶっ込んでやる為に三十分強で書いた作品なんですが、結構気に入ってます。いい加減こういう読みやすい作品も書かなきゃなー、というのは思うんですよね。ただやっぱり本当に書きたい事を書こうとすると過装飾の文体になってしまう。「ロードムービーには王冠を携えて」の前文(某しゅーちゃんとかGたんにも注意受けましたが)の部分もその結果なっちゃったし。この文体はちょっと気に入った。また使いたい。アネモネの下りは英語でwind roseと言う所から取ってきました。
(3)「光が、沈む」(→こっち)
「かぜいぬ」よりクオリティーが落ちる訳に無駄に時間のかかった作品。BGMはGARNET CROWの「まぼろし」題名も中身も描写ももう滅茶苦茶。書き捨てただけって言われても否定出来ません。ストーカーやってる女の子の寂しさとか表現してみたかったけど、もっとまともな表現方法無かったのかと我ながら思う。後タイトルどうにかならないの? 四十分程で書き上げたとは言え話も成立ってないしもう滅茶苦茶です。黒歴史作品。多分その内消すんじゃね?
(4)「夏野菜カレー、パプリカを入れるか、ピーマンを入れるか」(→こっち)
上記の作品から相当距離開けて書いた作品。いつも「描写が味濃くて気持ち悪くてホント死んで欲しいけどそういう訳にはいかないから適当に褒めてやるよ^^」としか称賛のお言葉が見えないので(※脳内L5)とうとう会話だけで小説書くという暴挙に。いや、楽しかった。BGMはASIAN KUNG-FU GENERATION「君の街まで」を繰り返し。十二時から二時まで真剣に集中して書いた。今月の文學界の「観念的生活」とかにほんの少しだけ影響受けてたりします。個人的には超ライトに書いたのに何故か好評価で困った。多分来週あたり、突然十二人の妹が家に転がり込んできたりするフラグだろう。そして僕は彼女達とry
(5)「砂の上のプリムローズ」(→こっち)
電子辞書いじって「プリムラ」とか「アイリス」とかいう名詞が見つかったら書いたのが動機という何とも不埒な作品。最後の会話で超適当にまとめたのはガチで反省してる。もう色な意味で反省させられた作品だった、充電器の期限直前でぶっ壊れるツンデレっぷりとか、なぜか完成作品があるのに未完成のこっちの方と差し替えてペナルティを喰らうマゾっぷりとか。でもまあ「タイトロープ・ユーサネイジャ」を出すよりはこっち出して失格になった方が良かったかな、と思う。結構気に入ってる。最後の会話でまとめる部分以外は。タイトルと最後の数行は明らかに改善の余地があるはず。いつかリライトしてみたいな、これ。クロノクルセイドOP「翼はPleasue line」あたりからインスピレーション受けたり。ちなみにこれ、失格になったのをいい事にはっちゃけて原稿用紙25枚程書いてます
【読書】【やっぱり夏の間は学校に行かないでゲームばっかしてたからあんまり読んでませんねー。一応下に感想を。このエネルギーを全作品レビューに注げとか、そういう不粋な事は言わないでry】
「グランド・フィナーレ」(安倍和重)
最初は「何だこいつwwwwwwwタイトル自重wwwwwうぇうぇwwww」だなんて思いつつ読んでたら全部一気に読み切っちゃったよ。面白かった、神町についての記述については全く興味をそそられなかったけど。不定形の人間、というのを描き切っている小説だな、とは確かに思った。(後の高橋たんの解説があるからそう思えたというのも大きいけど)確かにこれは「文学」だろうとは思う。でもまあ、これは原点回帰なんだと思う。大江健三郎で言う「たくらみ」の無い小説であって、これを「小説」として評価するのはちょっと抵抗感があるかな、というのが正直な感想。でも面白かった。他に付随してた作品は見事なまでに退屈だったけど。次攻略予定は「シンセミア」。英単語の選び方が興味を惹く。安倍さん第2段。アツッー!
「椿姫」(デュマ=フィス)
しゅーちゃんに釣られましたが何か文句ありますか? 古本屋で100円で売ってたらそりゃあ買わざるをえないでしょう。旧字体が多過ぎて読むのが凄く疲れたなあ。マルグリットかわいいよマルグリット。後アルマンは典型的なエロゲーの主人公に見えたんですけど、やっぱ末期ですかね? Macだけど。純粋に面白かった。女性観、というものを意識して書かれたもので古典作品というのは初めて見たし。これは買って正解だったと思うぜ。
「原色の街・驟雨」(吉之淳之介)
「原色の街」は糞の塊みたいに面白くなかったけど「漂う部屋」「夏の休暇」「薔薇販売人」の三作は面白かったかなあ。中一の時の国語教師であり恩師たるK先生が称賛されていた作品として、「驟雨」は思い出に残っている。やっぱり読み返しても、この作品は面白かった、読み返したのはこれで三度目だけれども。「原色の街」は文章の滑りが悪いように思う。観察を前面に押し出し過ぎだからか。ストーリーラインもつまんない。「薔薇販売人」は吉之たんの緻密な観察力を素直に生かした処女作にして良作。 「漂う部屋」はまた結核ネタかよwwwwwwと思ったが中のフランクな文体見て納得。「誰かが触った」とかいう芥川賞取った作品があったけど、あれに似てる。
「犬」(中勘助)
中さんといえば「蜜蜂」とか「鳥の物語」みたいなモラリスト、という印象があるんだけれど、異色作たるこの作品は面白かった。性とか渇きとかを前面に押し出した小説で一番好きになれる小説の一つ。バタくさい印象は受けるんだけどね。やっぱり、この人の文章は色彩があって好き。結構冷徹な様であって、結末にちゃんと暖かみを残している。残酷だし、最後まで醜いけれど、なぜかこのエンディングは希望させる物がある様に思う。「島守」はまだ読んでない。「犬」の余韻を見事に消してしまいそうな退屈な作品に思えてきたので。次攻略予定、再読「鳥の物語」遠藤周作「沈黙」を読むにあたって「鳩の物語」を再読しようかと思う。
「ナイン・ストーリーズ」(サリンジャー)
正直サリンジャーなんてしゅーちゃんがチャットで出す人、ぐらいの印象しか無かったけど面白かった。古本屋で50円で売ってて、それで買っただけなのだけれど、やっぱりアメリカ文学の色彩感というのは肌に合ってるみたいですぐにのめりこんだ。「バナナ魚釣りにうってつけの日」は唐突さ加減がクリアに無気力な狂気を醸し出していて好き。「エズミに捧ぐ」「デディ」は形式を踏み過ぎというか、作品全体が踊ってこない感じ。「小舟のほとり」はブーブー母さんかわいいよブーブー母さん。「ライ麦畑で捕まえて」なんて有名過ぎるような作品だけど、この人も要攻略だから読みたいところ。
「ロマネ・コンティ・1935年」(開高健)
かいこーさんは大江さん・安倍さんと並んで俺の婿になったようです。アツッー!
ぶっちゃけて言うと、この夏の読書で一番面白かった作品じゃないかな、と思う。全体的に広がるエキゾチックな雰囲気がたまらなかった。こういう肉感的な熱帯を今まで味わったことが無かった。「玉、砕ける」はモチーフに焦点を付け辛いものの、垢の玉という発想が何とも小憎らしい。「貝塚を作る」は最後の数行に美しささえ感じる。貝塚、アーカイブの漂流地、そこに焦点を付けさせるタイトルや物語の発想が大好き。「ロマネ・コンティ・1935年」は破綻した作品じゃないかとさえ思ったのだけれど、これこそがこの作品全体に横たわる、妙に太い何かの感覚じゃないかな、と思う。1935歳のロマネ・コンティ、旅人として身体を疲弊させられたロマネ・コンティ。このシンボル一つが輝かしいまでに美しくて、再読をやむなくさせる。良かった。凄く面白かった。最高だった。いや、ホントに。
「可愛い女・犬を釣れた奥さん」(チェーホフ)
ドフトエフスキーをあえて読まずにチェーホフを読んでしまう、そんな人生。前々から買いたいとは思っていたのだけど高くて手が出せなかった。今回古本屋にて50円で発見して読んだのだけれど、面白かった。「犬を釣れた奥さん」はあまりにも短いけれど、あまりにもちっぽけで、そしてあまりにも壮大で、美しいし、生活的で醜い。そんな、アンバランスなスケールが大好きだ。(なんてこのブログで発言してしまうと、皮肉にしか聞こえないだろうが)「可愛い女」も同じ。彼の作品はあんまりに普遍的で醜いけど、あんまりにも小奇麗で、ついつい魅力をそそられてしまう。要攻略。次攻略は「日本文学全集40・チェーホフ」今日古本屋で200円で見つけて歓喜した。幸せです。
「恐るべき子供達」(コクトー)
アン・ファン・テリブルとして有名なこの作品だけれど、正直な所この魅力が殆ど感じられなかった。多分タイトルの問題だと思う。「驚嘆すべき子供達」だなんてもし下らないタイトルだったとしても、僕はその方が評価出来たかもしれない。子供の世界、ヘッセが言う“精霊の居る”世界、というのが美しく描かれているのに、筆者(もしくは訳者が)の不粋な突っ込みが入っちゃうのが何だか凄く勿体ない。エンディングは希望する意味さえ思えない、陳腐な終幕だったな、と思う。
「友達・棒になった男」(安部公房)
俺wwwのwww婿wwww自重wwwww「棒」が発祥なんだろう、「棒になった男」は面白かったかなあ。「友達」のブラックジョーク(いつの間にか人間を閉じこめて毒=親切心で殺す)は個人的には大好き。「時の崖」にルーツを帰するであろうボクサーの戯曲は今後参考にしたい。大宰治「トカトントン」じゃないけど、あの無意味に腫れぼったい熱っぽさ。「棒になった男」は自分が棒ではなく人間である事に熱情を注いだまま、いつの間にか動けない。彼氏のカバンの中身を見ようとする彼女も、必死に抵抗を続けるボクサーの彼も、不条理なまでの熱情を注ぎ続けている、何かの為に。この手の作品は久々だから新鮮でした。次攻略「燃え尽きた地図」「デンドロカカリヤ・水中都市」「鉛の卵・R62号の発明」の三作。
「幻の光」(宮本輝)
てるるーの恐怖をかいま見た作品だぜい。例によって緻密に練り過ぎ、もうこれ何なの、っていう。古本屋で50円で打ってたので衝動買い。「五千回の生死」とは違ってはるかに面白かった。「幻の光」の精を抜く病気、という概念については現時点の俺には経験が無いので攻略不能。前述したサリンジャーの「バナナ魚釣りにはうってつけの日」にも微妙に絡んでくる感じがあるんだけど、やっぱり無気力な狂気(というにはあまりに厳か過ぎるが)というのが掴めない。まだまだ経験値が足らないです、ええ。
「夜桜」「こうもり」共に短いながら面白かった。次攻略「避暑地の猫」
「輝ける闇」(開高健)
「ロマネ・コンティ・1935年」を読んだ後に彼の初期作に舞い戻った訳だけど、やっぱり最初は凄く抵抗感があった。恐る恐る文章を書いているような、無理をして脂身を付けてまで自身を虐待する様な、そんな感じの文章が最初は続いていて嫌悪感ばかり沸いた。それが娼婦の弟(名前は忘れちゃったけど)が戦争に出てしまうシーンから突然に焦点が美しく定まる。反戦小説だ、と思う。滲むばかりの嫌悪の念が最終的には筆を止めずにただ無我に走らせているのが好き。最後のシーンなんて、もうたまんないっす。力技で強引に押されてるような印象があるんだけど、それでも最後の文章には圧倒された。次攻略「日本三文オペラ」代表作。後「夏の闇」が何処行ってもないのは魔人闇をついタイトルから連想してしまった自分に対する天罰なんでしょう。
「カンヴァスの柩」(山田詠美)
おいおい俺山田詠美の事散々馬鹿にしてたけどこれ面白いじゃねーかwwwwwwと開始三秒で。「オニオンブレス」もチェーホフと同じで、醜いし退屈な物語なのだけれど、やっぱり、それが愛でしょうと思えるちっぽけな壮大さがある。「BAD MAMA JAMA」は何ともコケティッシュで小憎い、ジンジャーエールみたいな小品。「カンヴァスの柩」がまだ未読だから早く読まなきゃならないです。それにしても、この二つの作品は無性に面白かった。
「色彩の息子」(山田詠美)
詠美さんが俺の嫁になった本。本当に下らない作品ばかり集まってる、と最初は思ったけどね。特筆するのは「埋葬のしあげ」だけで良いと思う。それ以外の作品は正直に言うと全然面白くなかった。「ヴァセリンの記憶」は脳内で「何というガチホモ……」とか聞こえてきたりするだけ物凄くインパクトはあった訳だけどね。「高貴なしみ」「雲の出産」「病室の皮」はストーリーとしては有りがちだけど面白かったかなあ。それ以外は小奇麗に纏まってはいるけれど、紋切り型のストーリーテリングなだけ。「高貴なしみ」に地味に惹かれた俺は鬼畜系統にはまりそうです。Macだけど。
「埋葬のしあげ」は美しい無声映画みたいな作品。全く面白くないし、醜いばかりなのだけれど、序文と最後のセンテンスには光の有る感触を受ける。ただそれだけに、より残酷であるのは明らかなのだけど。次攻略「放課後のキイノート」
音楽に関しては。今一書く事無いので省略。あ、アジカンに再び嵌った。後水樹奈々・坂本真綾・下川みくにと何とも微妙なセレクトだけどはまった。後GARNET CROWの涙のイエスタデーは良い曲でした。カップリング諸々含め、今回は良いシングルだった。水樹のMassive wondersは悪くはないんだけれど、どうもthe place of happiness・Eternal Blaze・WILD EYESを混ぜただけに聞こえる。悪くないんだけどね。結局省略出来てませんか。そうですか。
こんな所で書くネタが尽きたよ! 夏? 引きこもってましたよ、延々とROM走らせてましたよ(´・ω・) フルメタの宗介を使う為だけにスパロボ対戦Jをやり、シンフォニアキャラを使う為だけになりきりダンジョン2やってました。もうどうしようもない。ああ、このブログ、そんな訳で次回からはテイルズオブレジェンディアとWILD ARMS 5th 攻略の為に例によって更新はry
落ち? そんなものは無い。
追伸。同パートの先輩様へ。学校休んでコミケにサークル出場した揚げ句原稿を落とそうなんて真似しないでくださいね><
まあそんな俺は「8月末」に提出する予定だった原稿を今から書くんだぜ! 大丈夫、クライマックスボトルとL1ボタンがあればどんな敵だって倒せるもん><
結局例によってgdgdに終わった事に気付く中三の夏がもう終わる。末期。
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